回答

(1)と(2)はsinA分のa=2Rという正弦定理を、(3)はa²=b²+c²-2bc cosAという余弦定理を用いて分かってる数を代入していけば解ける問題ですよ!
答えは…ちょっと自信ないので言わないですが、解法的にはあってると思います

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