aは定数で、この問題では方程式としか言われてなのでx^2の前の係数、つまりaが0かそうでないかで解の個数が変わるのでまずそこで1つ場合分けをします。
ですよね
そうですね、a=0の場合について述べられていませんでした。
ありがとうございます
aは定数で、この問題では方程式としか言われてなのでx^2の前の係数、つまりaが0かそうでないかで解の個数が変わるのでまずそこで1つ場合分けをします。
ですよね
そうですね、a=0の場合について述べられていませんでした。
ありがとうございます
f=ax^2+bx+cとおいた式に対して
判別式D= b^2−4acをたてます。
D=0の時、式 f の解は重解(xの値は1つに絞られる)
D>0の時、式 f の解は実数解を2つ持つ
D<0の時、式 f の解は共役な解を2つもつ
(共役=ルートの前に±がつく)
今回の問題はD=(-3)^2-4×a×1
=9-4a
となり、続いてaの場合わけに行きます。
(ここで予めD=0となるaの値を求めておきます。
a=9/4となります。場合わけではこの値で変化します)
(1) a>9/4の時
D>0となるので、実数解を2つ持つ
(2)a=9/4の時
D=0となるので、重解を持つ
(3)a<9/4の時
D<0となるので、共役な解を2つ持つ//
これでおそらくあってると思います。
指摘があればお願いします。
横からすみません、aは定数としか書いてないのでa=0の時も場合分けするべきかと思います。
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a≠0の時はいつもの二次方程式と同じですので判別式を使ってあげてください!
文字が絡むと忘れ勝ちになりますが、判別式が使えるのは二次方程式の時だけです!( ᐛ )و