(2)
もし、1,2,3個目のどれかが4だった時、残りの1,2,3のうちどの二つを選んでも3以上になるので、n=3となります。なので4は4つ目に出なければなりません。逆に4が4つ目に出る時、1+2+3=6なので、n=4となります。この確率は、
3!/4!=1/4
また、n≦3となるのは、n=4でない時なので、この確率は、
1-1/4=3/4
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8989
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6129
25
数学ⅠA公式集
5737
20
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(前半)~関数とグラフ~
5156
18