・f(0)・f(1)≦0のとき このときは0≦x≦1の間で1点or2点交わる、すなわち、1個または2個実数解をもつことが確定する。
・0≦x≦1において異なる2つの実数解または重解をもつ。
この2つの場合に分けていけば解けます。
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ごめんこれだけじゃたりんかった!
これは1つの解がこの範囲にあるときで2つあるときは頂点がこの間の0よりちいさいときにあってf(0)もf(1)も0よりおおきいとき
あとはあるかわからないけどこの範囲に重解をもつとき