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急いでやったので、合ってるか確認してください。
二次方程式 y=ax^2+bx+c について
D=b^2−4ac を判別式といい(0=ax^2+bx+c の解のルートの中の部分)この判別式の値で解の数が分かります。
(a≠0)
D>0 実数解は二つ (グラフがx軸と二つ交点を持つ)
D=0 実数解は一つ (グラフがx軸と一点で接する)
D<0 実数解はない (グラフはx軸と交点を持たない)
の様に分られます。二次方程式のグラフを書いてみてください。意味が分かると思います。
またD<0の時 0=ax^2+bx+c は虚数解になり、グラフ上に点を取れません。
すみません②の計算って−8で割るので不等号は逆にならないんですか??何度も申し訳ないです…
−8kの項を右に移行して割り算します。
64+4>8k
負の記号が入る時、難しいと感じたら正の数で割れる様に移行するのがおすすめです。
また−8で割っても同じように計算できます。
-8+k-1/2<0 → k<17/2
この時は負の数で割るので不等号が反転します。
理解しました!!本当にありがとうございます!!🙇

①ってb二乗−4acが0より大きいから実数解が2個って事ですか?