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9)解と係数の関係をそれぞれの式に適用して、題意に沿ってaとbの方程式を立てる。
12)与えられた3次式をf(x)と置く。実数解がx=1より、f(1)=0となり、bが定まり、下のヒントの通りに因数分解ができる。
実数解がx=1のみ、ということは、因数分解した2次式のほうは、実数解をもたない。
ということは、判別式Dは負となる。
ここから、aの範囲が定まります。
x²+ax+b=0 の 解をα、βとすると、α+β= -a、αβ=b
これらが x²+bx-2a=0の解になるので再び解と係数の関係を適用する。
すると、aとbの方程式が二つできませんか?
なるほど理解しました!
ありがとうございます
12はよくわかりました。ありがとうございます。
9なのですが、解と係数の関係で2つの式ができるのは問題ないのですが、その後のaとbの方程式はどのようになるのですか?解と係数の後のやり方がわかりませんでした。