まず円を2つに分けて考えてください 方べきの定理から左側の円はCP・CQ=CA・CD CA=AB+BC=6+4=10 CD=3なのでCP・CQ=10・3=30
右側も同様にやると、CP・CQ=BC・CE BC=4 CE=CD+CE=3+X CP・CQ=4・(3+x)=12+4x、
2つの式は両方CP・CQから30と12+4xが同じ値になり、30=12+4x よって、DE=9/2となります。
これでいかがでしょううか?
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