✨ ベストアンサー ✨
そうです。赤字の式は2つの式の積の形で、その積が整数になっています。
この時、x,yは共に整数ですから、()の中の数も整数です。
そのため、本当であれば無数にある3の因数を整数の因数に限ることができるのです。
その場合、(x+2y-2,2x-y+1)=(±1,±3),(±3,±1)(複合同順)に限られるので、それぞれについてx、yの連立方程式を解いて、x、yを求めます。
整数問題の基本的かつ重要な考え方の一つですので、しっかり頭に入れておきましょう!
はい!!ありがとうございます😭✨
すごく分かりやすかったです。😭✨
丁寧にありがとうございました!!🙇🏼♂️