✨ ベストアンサー ✨ 鈴木 6年以上前 三角関数の合成を用います。合成後のサインの引数のとりうる範囲にも注意し、その引数で解いた後、θの不等式に戻しましょう。 ゲスト 6年以上前 とても分かりやすいです!ありがとうございます! この回答にコメントする
とても分かりやすいです!ありがとうございます!