回答

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まず認識として直線は点の集合でありますから、対象な点を集めてしまえば対称な直線ができるという発想で解いています。つまり目的としては点であるPとQの関係式を作って元になる直線の式に代入すれば直線の式ができるという発想ですね(ここまでが解答までの発想です)。
対称の基準となる式の扱い方は定石なら
・PとQの中点が対称の基準となる直線y=2xの上にあること
・PQのなす直線は垂直に交わること(赤線の前でやってますね)
この2つがよく使われます。赤線のあとでやっているのは前者のほうでPQの中点を求めて基準となる式(y=2x)へ代入して関係式を作ってます。
あとはQの座標s.tを表現して代入すればPの集合である直線ができるわけですね

🍊🍊

本当にありがとうございます😊😊😊

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