回答

①BCを移動させるため、BCから延長線を引き、回転移動の中心となる点Cを通りBCに垂直な線を引く。
②BCの長さをコンパスで取り、①で引いた垂線に印をつける。 =点Q
③AB、ACの長さをそれぞれ取り、点Q、点Cに針を置いて印をつける。 =点P
④点C、Q、Pを直線で結ぶ。

そうすると、①の時点でBCを90°回転させることができ、②③においてコンパスで3辺の長さをはかることで合同な図形が作図できます。(三角形の合同条件でいくと、「3辺の長さが全て等しい」ですね)

こんなんでどうでしょうか…?

作図 三角形の合同条件 垂線
はすき

ありがとうございやす

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