✨ ベストアンサー ✨
so that以下のboth experiencesが何を示すか教えて貰ってもいいでしょうか
譲歩があって素晴らしいと思いました
私はそのbothは「生活スタイルが合わずにがっかりしたことと、その失敗の経験」だと思ったのですが 何か矛盾しているような気がしました
失敗の経験も成功の経験もあなたの役に立つ ということですが その制度も利用しないのでそもそも失敗しないと思ったのです
勉強をすぐ初めて最終的に職に就けるように としてみました 最後は制度を使う使わないにせよ大学にははいるので 制度を使うべきではない としました 稚拙な字ですいません (一応増減数えたら100になりました)
わざわざ書いていただいてありがたいです、具体的な方がいい感じでしょうか。参考書に抽象→具体でいけ!みたいなこと書いてあったので、それをやってみました。
あと、mightやcouldをつかって、もしも、の意味合いを含ませてたつもりなのですが、もしも制度を利用するなら、というのは伝わりづらいでしょうか?
mightは関係ないですかね、couldの方です。
mayやcanよりも可能性の低さを表すmight,couldかと思って読んでいました
ifを使えばまちがいないですが字数的に難しいところですね
なるほど、mightはhoweverにつなげたかったからあの形なんですが、最初の方に、もし制度を利用するならと、添えて文を続ける方がまとまりがよかったかもしれません。参考になります。わざわざありがとうございます!
僕の書き方がまずかったです。最後のbothでは、ギャップイヤー制度を利用して海外に渡って得られる成功や失敗の経験じゃなくて、ギャップイヤー制度を利用せずに大学で勉強してから、海外にわたって得られる経験のことでした、
順序のところが表現不足でした、すみません。

回答ありがとうございます、for example以下は失敗の経験としてまとめていて、bothでは失敗の経験と成功の経験を意識して書いたつもりだったのですが伝わりづらいですかね:(;゙゚'ω゚'):