✨ ベストアンサー ✨
ゼロより小さくなるという事を言いたいのではなく、f(-1)とf(0)の値が異符号になるということを言いたいのです。
解答にもグラフが載っていますが、試しに自分で問題文に沿うような二次関数のグラフを描いてみてください。
どう描いたとしても必ずf(-1)とf(0)の値は異符号になります。
つまり、問題文の-1<x<0の中に解があるという条件と f(-1)・f(0)<0 という条件が同値ということです。😀
なぜf(−1)とf(0)をかけたらゼロより小さくなるのですか?不等号の意味は何ですか?
✨ ベストアンサー ✨
ゼロより小さくなるという事を言いたいのではなく、f(-1)とf(0)の値が異符号になるということを言いたいのです。
解答にもグラフが載っていますが、試しに自分で問題文に沿うような二次関数のグラフを描いてみてください。
どう描いたとしても必ずf(-1)とf(0)の値は異符号になります。
つまり、問題文の-1<x<0の中に解があるという条件と f(-1)・f(0)<0 という条件が同値ということです。😀
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
とてもわかりやすい解説ありがとうございます!!(´;ω;`)