判別式は二次関数の時しか使えません。
k=0のときは二次関数とはいえないので場合わけが必要になります。
全ての実数xについて
x+1>0が成り立たないといけませんが、xが-1より小さい実数(例えば-2)では0より小さくなってしまいます。
判別式は二次関数の時しか使えません。
k=0のときは二次関数とはいえないので場合わけが必要になります。
全ての実数xについて
x+1>0が成り立たないといけませんが、xが-1より小さい実数(例えば-2)では0より小さくなってしまいます。
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