✨ ベストアンサー ✨
bにaを代入すると等式が成り立つから
因数定理より(b-a)を因数にもつ事を利用して
組立除法すると、
一行目から一気に五行目の式まで
途中式書かずに行けますね。
私ならこの因数分解はパッと思いつかないので、
組立除法します。
式の説明をしますと、
-3a²bを-a²b-a²bと分割して(←計算するともとに戻りますよね)無理矢理共通因数を見つけているだけです。
(b-a)をくくり出すために、-3a²bをわざわざ
-a²bと-2a²bに分けてるんですね、
三角関数だとよくやる式変形です☺️
ありがとうございます