✨ ベストアンサー ✨
10C5と9C5じゃだめなんですか?
1番と2番で全体の確率と、Aを絶対含めた確率を求めているので、
1番-2番
つまり
全体からAを絶対含む確率を引けば、
Aを絶対含まない確率がでます
そこまでは分かるのですが、⑷で全体から補集合を引くやり方が出来ないのはなぜでしょうか…?
何度もすみませんm(_ _)m
全体-Aが含まれる-Bが含まれる
と計算すると、AもBも含まれる確率が余分に含まれています
なのでもし補集合で計算したい場合は
全体-Aが含まれる-Bが含まれる+ABが含まれる確率
という式にしなければいけません
しかしこれを考えてると時間がかかりそれよりもCを使った方が早いので解説にはこのやり方がのってるんだと思います。
逆に3番は1番と2番の答えを使えばすぐに答えがでますよね
試験本番では、時間との勝負になるのでできるだけ早く答えが導ける方法で解くのが鍵だとだと思います!
ようやく理解できました、、!
何度も解説して頂いてすみませんでした(>_<)
本当にありがとうございました🙇
すみません。貼り忘れてました😓
⑶も10C5で答えは同じなのですが、解答はやり方が違うので何が違うのかなと…💦