1個だと思います。
当たり前すぎて忘れがちなのですが異なる実数解の個数というのは、言い換えると2つのグラフの交点の個数と一致します。
例えば2x+1=x+4…①
①の解x=3というのは、y=2x+1とy=x+4の交点のx座標,すなわち①の解を表しています。
これらのことから2つのグラフをxy平面に図示したときの共有点の個数が、与式の方程式の解の個数に一致します。
質問あればまたどうぞ!m(_ _)m
なるほど!ありがとうございます😊
また質問するかもしれません…
どういたしまして☺
大丈夫ですよ(^.^)

なるほど!考え方はどういった感じなのでしょうか?