✨ ベストアンサー ✨
(1)2で割り切れる数は200÷2=100で100個 …(答)
(2)3で割り切れる数は200÷3=66…2で66個 …(答)
(3)2でも3でも割り切れる数は6(2と3の最小公倍数)で割り切れる数と同じなので、
200÷6=33…2で33個 …(答)
(4)2と3の少なくとも一方で割り切れるのは
(2で割り切れる数)+(3で割り切れる数)-(6で割り切れる数)なので、
(1)+(2)-(3)をして、100+66-33=133 133個…(答)
(5)2でも3でも割り切れない数は、
(全体)-(2と3の少なくとも一方で割り切れる数)なので、
200-133=67で67個…(答)
(6)2と3の少なくとも一方で割り切れない数は、2でも3でも割り切れる数(=6で割り切れる数)の余事象なので、
(全体)-(3)をして、200-33=167で167個 …(答)
答え間違ってたらすみません💦
余事象ってなんですか?高校の先取りをしているので、分からなくて。