✨ ベストアンサー ✨
こういう場合は2つ、こういう場合は3つというはっきりした決まりはなく、
基本的には、まずグラフなどを書いて、いくつに分けたらうまく説明できるかなと考えて、
それに従って説明していくことになるかと思います
同じ2次関数の最大値を求める問題でも、
より複雑な式、例えば絶対値記号が含まれている場合などは
4つ以上に分ける必要も出てきます
ちなみに2枚目の問題ですが、yの最大値求めるだけなら
0<a≦8 最大値9
8<a 最大値a^2-8a+9
の2つでも正解だと思います
でもxの値も求めるとなると
0<a<8の場合はx=0だけ
a=8の場合はx=0と8の2つ
で答えが違うので、
それじゃぁ「0<a<8」と「a=8」は分けようかということになります
特に決まってないんですね
問題によって見分けられるようにします!
ありがとうございました!