✨ ベストアンサー ✨
極値というのは、その値を境にグラフの増減が変わる点のことを言います。(点というよりy座標)
つまり、f'の値の正負がそこを境に変わる!という点を極値と言います。
よって、f'が-から+に変わる点を極少、+から-に変わる点を極大といいます。
数3微分に関する質問です。
写真の赤で囲った部分にあるようにα<βのときx=αで極小、x=βで極大値をとるとなぜわかるのか教えてください!
✨ ベストアンサー ✨
極値というのは、その値を境にグラフの増減が変わる点のことを言います。(点というよりy座標)
つまり、f'の値の正負がそこを境に変わる!という点を極値と言います。
よって、f'が-から+に変わる点を極少、+から-に変わる点を極大といいます。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉