✨ ベストアンサー ✨
結論からいうと五段落目で必ずa>0であるとは限らないです。
aの部分は、すなわちx^2の係数です。結えに、aが正であるとき、負であるときは下に凸、上に凸であろうが、異なる二つの正の実数解が存在するからです。なのでまだa,bが正か負かどうかは確定できません。
それゆえに、α、βどちらか正ということになりましたが、よくよく考えてみると、2つの異なる実数解をα、βとおいて、今回聞きたい二つの正の解α、
βがでる条件と言ってるのに、どちらか正となるのは矛盾してますね。。😳
従って、回答者様の二つ目までの理論、D>0、α+β>0は正論ですが、
3つめはαβ>0ということを調べればおっけーです。
(α、βが正なので掛けても正になるから)
