数学
高校生
「すなわち」のあと、判別式を使わずに、実数解を求めて、その数で共有点を求めたのですが、判別式は実数解を求めずに済む方法ってことで、どっちでも良いですよね?
の>0 ごとう 円と直線の 共有点は2個
の=(0 < 円と直線の 共有点は1個
の<0 と 円と直線の 共有点はない
回国有12 7 と直線 ーー1 の共有点の個数を求めてみ
まこの2 式を連立させてヶを消去すると
ダ二(z一1)7 =7
すなわち **ーァー3 0
この 2 方程式の判別式をのとすると
前9 4 1 ( 3)-13>0
であるから, この円と直線の共有点
は 2 個ある。
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ですよね!ありがとうございます!