✨ ベストアンサー ✨
10円玉4枚、50円玉1枚、100玉3枚を組み合わせて釣銭が出ずに支払える金額を全て求めよという問題です。
例えば150円なら100円玉と50円玉でちょうどを支払えますが、108円なら2円釣銭が出てしまうので除外されます。
10円玉は0枚、1枚、2枚、3枚、4枚使えるので使い方は5通り。
50円玉は0枚、1枚使えるので使い方は2通り。
100円玉は0枚、1枚、2枚、3枚使えるので使い方は4通り。
よって硬貨の組み合わせの総数は5×2×4=40通りであるが、全て0枚である場合は支払額が0円であるからその1通りを引いて39通り。
分かりやすい解説をありがとうございました!
ちゃんと理解することができたのですっきりしました!笑