数学
高校生
直角三角形の面積S=ab×1/2
内接円の半径を求める式S=1/2(a+b+c)rを用いると
(1)が証明できないんですけど、なぜですか?計算ミスですか?
ンCー90* をみたす直角三角形 ABC においで, BC=6。 CA
ABニc, 内接円の半径をヶとする.
(1) cc十5一2 が成りたつことを示せ。
(2) 三角形の周の長さと内接円の直径の和が2のとき, cをヶで
表せ.
国も内接円の半径がテーマですが, 違いは本問の三角形が直角三角
形であることです. このときは, 内接円の半径は三角形の面積がわ
からなくても求めることができるというワケです: こういうときに,
2覚えるのはメンドウだから, 一般の三角形で有効な前問だけ頭に入れてお
いて1つですまそうと思ってはいけません. もし, (1)の誘導な しで(2)が出でく
ると, 試験中に解けないことになってしまう可能性があるからです-。
(1) 内接円と辺 BC。 CA, AB との接点を
それぞれ, D, BB 語縮おく有5
CD=CE三 ら,
APニームーん証Bり大Zs
ここで, BF三BDニゥーヶ。 AFニーAEーの一ァ
AB=AF十BF だから, coーァ上ムー
7
1
7
よって, cg十5一2と
(2) 条件と(1)より, 2十6二c十2ヶ三2,c一一5十2ヶー0
よって, 2c二4ルー2 … cニ1一2Z
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【3年】化学変化とイオン-水溶液・イオン・酸・アルカリ-
11407
114
【2年】化学変化と原子・分子-物質の変化・化学反応式-
9913
138
【1年】大地の変化-火成岩・地震・地層-
9154
189
【2年】天気とその変化-気象・水蒸気-
9056
96

ありがとうございます!謎が解けました!三平方を利用する必要があったんですねー