回答

(1)AからBに最短でいく場合、合計で右に3、上に3行けば良いですね。
例えば、➡️➡️➡️↑↑↑、➡️↑➡️↑➡️↑など…
問題は言い換えると、この矢印の並べ方は何通りありますかということです。
後は分かりますか?分からなければ、質問してください
(並べるものに同じものを含むので6!通りではないことに注意)
(2)考え方は(1)と同じです。AからCに行く通り数×CからDに行く通り数×DからBに行く通り数です
(3)(CまたはDを通る)=(Cを通る)+(Dを通る)-(CとDの両方を通る)

分からなければ、質問してください

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