回答

✨ ベストアンサー ✨

黄色の線
0sから4.0sまでに2.0m進んでいる。平均の速さとは一秒あたり平均してどれくらい進むかなので、2.0÷4=0.5m/s
平均の速さというのは、今回の例でいくと、点Aと点Bを結んだ線の傾きを求めていることと同じです。
距離/時間=速度ですよね。

青の線
瞬間の速さとは、x-tグラフのその時における接線の傾きです。
時刻4.0sにおける瞬間の速さは点Bにおける接線の傾きであるから、(6.0-0)/(8.0-2.0)=1.0m/s
点Cにおける瞬間の速さもやり方は同じなので、やってみてください。
分からなければ、質問してください。

ちなみに、v-tグラフの傾きは加速度になります。

はるな

青線の答え同じなんですけど解説に書いてある解き方違くて、、

たこ焼き

同じことですよ。
私たちは8.0sから2.0sの値を使って傾きを求めましたが、解説は、6.0sから2.0sの値を使って傾きを求めただけですよ。
別に、4.0sから2.0sの値を使って傾きを求めても良いのです

はるな

わかりました!ありがとうございます!

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