物理
高校生
解決済み

【物理 電磁気学 ダイオード】
以下の問題について。
(1.)は無問題です。

(2.)について、
ダイオードを導線とみなせると確認した後の式です。
可変抵抗を通る電流をi1
起電力4の電池を通る電流をi2とすると
キルヒホッフ第2法則より

12-2(i1+i2)-2i1=0
12-2(i1+i2)-4=0

これを解くと
i1=2
i2=2

よってAB間を流れる電流は
i1+i2=4[A]⋯答

としたのですが
答えは2[A]でした。
どこが間違っているのかご指摘いただきたいです。

理想的なダイオードをも図の回路で, 可変抵抗 M 4V を次の値にしたとき AB 問を流れる電流はいくらか。 A 有 (] 05Q (⑫) 2Q 2の細議時AV

回答

✨ ベストアンサー ✨

「AB間を流れる」=「可変抵抗を流れる」という意味では?
よって、質問者さんが得た解自体は間違ってない。

にしても、ちょっと問題の表現もマズい気が。
AB間と書くと、いかようにでも解釈できる・・・。

なるほど!!
ありがとうございました!

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