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(3)はBの起こる確率は数えた通りで、6/11C2=6/55
後半は(2)より、 Aの起こる確率は
(5C2+6C2)/11C2=5/11
よって、 Aの起こったときのBの起こる条件付き確率は、6/(5C2+6C2)=6/25
となるかと思います。
これで、大丈夫でしょうか?
最後の条件付き確率の答えが、2/25なんです。
一旦ゲストさんの考え方を受け入れて計算したところ、私もゲストさんと同じになったのですが、なぜ解答と違うのでしょうか?
すみません。条件付き確率の方は私が勘違いしておりました。 Aが起こったときは和が偶数となってしまっているので、Bの9の倍数では和が9はダメで和が18のときだけどなるので、2/25となると思います。
まなみさんのは半分当たっている気がします。 Aは和が偶数なので、偶数と偶数か、奇数と奇数のパターンしかありません。偶数と偶数は全部で5C2=10通りで、奇数と奇数は6C2通りで15通りと3枚目の写真にあるところは考えているんですよね?そしたら、全部でAは25通りその中でBは18となる2通りなので、確率は2/25となるかと思います。
これで、大丈夫でしょうか?
理解出来ました!ありがとうございます
なぜ、私の考え方だとだめなのですか?