1は数直線上で考えると分かりやすいです。
a>2であってa≦0である数など書きようがありませんね。つまり真です。
3はa+bとabがともに有理数(分数で表せる数)であってa,bの少なくとも一方が無理数になることはありますか?と聞かれています。あります。
例えばa=√2,b=-√2のときはa+b=0,ab=-2でどちらも有理数ですが、aとbは互いに無理数になります。
つまり偽で、反例は上記のものになります。
1は数直線上で考えると分かりやすいです。
a>2であってa≦0である数など書きようがありませんね。つまり真です。
3はa+bとabがともに有理数(分数で表せる数)であってa,bの少なくとも一方が無理数になることはありますか?と聞かれています。あります。
例えばa=√2,b=-√2のときはa+b=0,ab=-2でどちらも有理数ですが、aとbは互いに無理数になります。
つまり偽で、反例は上記のものになります。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉