まず、A-C間の最短ルートの個数を求めます。
3C1なので、3通りありますね。
次に、C-B間の最短ルートの個数を求めます。
5C2なので、10通りありますね。
よって、積の法則により、
10×3=30通りあります。
ポイントはA-B間、B-C間に分けて考えることです。
もしかしたら、途中で計算ミスってるかも知れません・・・が、考え方はこんな感じです!!
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