回答

(1) 1,-1を解に持つので x=1,x=-1のとき 与式が成立する。
実際に数値を代入すると
x=1のとき 1 - 2 + a + b = 0
x=-1のとき -1 - 2 - a + b = 0
a,bに関して連立式を解くと (a,b)=(-1,2)
(2)は (a,b)=(-1,2)を入れた式を解けばよいです。

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