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画像のようになります。
極値を求めるときは微分は1回で良いですが、変曲点を求める時は2回微分をする必要があり、2回微分した関数が符号変化するところが変曲点となります。
またグラフを書く際は、正と負の無限大に飛ばしたらどうなるかな〜なんてことも考えるといいです!
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極値を求めるときは微分は1回で良いですが、変曲点を求める時は2回微分をする必要があり、2回微分した関数が符号変化するところが変曲点となります。
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すごくわかりやすいです!ありがとうございます