偶関数ならばf(-x)=f(x)
奇関数ならばf(-x)=-f(x)であることを用いて
(1)(2)(3)を解いていけばよいでしょう。
例えば(2)だと
f(x)=-x^5+xとおくと
f(-x)=-(-x)^5+(-x)=x^5-x=-(-x^5+x)=-f(x)
となるので奇関数であることを示せます
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偶関数ならばf(-x)=f(x)
奇関数ならばf(-x)=-f(x)であることを用いて
(1)(2)(3)を解いていけばよいでしょう。
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f(x)=-x^5+xとおくと
f(-x)=-(-x)^5+(-x)=x^5-x=-(-x^5+x)=-f(x)
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ありがとうございます!わかりやすいです♀️