✨ ベストアンサー ✨
まず k=0,k≠0で分岐が必要です。(k=0のとき2次式ではないので)
k=0のとき 与式は1次式 4x-4=0 となり x=1 となるので 1個の実数解
k≠0のとき 判別式で判定
判別式 D/4=2²+4k=4k+4=4(k+1)
D<0 つまり k<-1 のとき 虚数解
D=0 つまり k=-1 のとき 重解(1個の実数解)
D>0 つまり k>-1 のとき (但し k≠0) 2つの実数解
上記より
k<-1 のとき 虚数解
k=0,-1のとき 1個の実数解
-1 < k < 0 , k > 0 のとき 2個の実数解
ありがとうございます!理解出来ました🙇♀️