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✨ ベストアンサー ✨

恐らくこの範囲は数学I の範囲となると思いますが、
一度平方根の根本的な考えに戻りましょう
√(ルート)の中身というのは必ず正の値でなければなりません。

もし、マイナスになるのであれば数学II の範囲である虚数というものを考えなければなりません。
残念ながら数学Iではまだ扱ってはならないという決まりがあるので考えてはいけませんが...

そこで中身が二乗のかたちになっていても容易に外すことができないのでxの整式を絶対値をつけて考えることでx-5やx+2がマイナスの値にならないように調整を図ります

次に-2や5はどこから出てきたの?という質問ですが、これは 絶対値の境界 を示しています。
何言ってんだ?となるのはわかるのですが、
ちょっと言葉を砕いていうと、
|x-5| というものは中身のx-5が
負ならば -x+5 正ならば x-5
というふうに場合わけをしなければいけないのですが、この境目というのはxに5以上が入るのか5未満が入るのかで場合わけをすることになります。
この境目が5というものなので 5を基準に場合分けをします。
ー2が出てくるのもx+2という数を考えることで出てきます。

もし、これで分からなかったら(分からなくても心配しないでください笑笑 当然です笑)
youtubeに 葉一 様という素晴らしい数学の先生がいらっしゃいます。是非、参考にしてみてください。

りた

詳しい説明ありがとうございます!!助かります🙇‍♂️

ot

了解です👌

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回答

この数直線のやつ自分で思いついたたやつなんですけどわかりにくくてごめんなさい😢
イメージとしては、①はどんどん負の方向に向かってるから絶対値はどちらも負、
②は-2の方はどんどん正の方に向かって行っているけど、5の方はまだ負の方向に線が引っ張られてるから負、
③はどんどん正の方向に向かって言っているから絶対値はどちらも正みたいな感じです

りた

ありがとうございます!!🙇‍♂️

しゅーや

伝わったならよかったです!!

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