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これ
∠BDC=90°
と言うのはどうやって求めたのか?

三平方の定理を使わないと解けないような気がする……

大阪府公立高校入試問題では、三平方の定理はテスト範囲から除外されるので、この問題が成立するかどうかは微妙

なお、(1)~(3)までは、三平方の定理を使わずとも解ける

(1)
x=0のときy=96である
x=0のとき、点Pは頂点Aに等しいので、x=0のときは△ABDの面積とおなじ
△ABD=AB×AD÷2なので
AB×AD÷2=12×AD÷2=96
よって、AD=16

(2)
グラフ上の2点(0,96)、(16,0)を通る直線に等しいことに気付くと良い

(3)
図4の□のときは、点Pが頂点C上にあることに気付くと良い

以上、ヒントでした

リュウ🌍

角BDC =90度は問題文に書いてあります!
教えてくれたところすべてりかいできました!!

リュウ🌍

多分三平方の定理は使わないと思います。
僕もまだ習ってなくてでも先生がこの問題解説してたので…(解説聞いててもペースが早くてなかなか理解できなかって…) 
三平方の定理僕も一応独学してるので三平方の定理を使った解き方教えてください!

スクウェア

∠BDC=90°がわかれば、(4)も解ける

正確な図を書くまで少し時間をください

リュウ🌍

わかりました!!ありがとうございます😊

スクウェア

こんな感じになります

スクウェア

二枚目

スクウェア

PB=PDのばあい、PB=PD=PCになります
これは、
∠BDC=90°から∠PDC=90°-∠PDB……①
また、△BDCが直角三角形なので、∠PCD+∠PBD=90°となり、∠PCD=90°-∠PBD……②
△PBDが二等辺三角形なので、∠PDB=∠PBD……③
①②③より、∠PDB=∠PBD
だから、△PDCはPD=PCの二等辺三角形

ということで、PB=PD=PCを証明しました。以上です

リュウ🌍

ありがとうございました😊😊

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