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Inは前置詞→前置詞+名詞(=前置詞のO)で前置詞句をつくる。前置詞句は形容詞か副詞の働きをする。ただし、文頭に前置詞句が来た場合は副詞の働きをする。
→In Englishで副詞句。
25%がS、aboutは25%にかかり(形容詞の働き)、「およそ」の意味。onlyはaboutにかかる(副詞の働き)。of wordsで25%にかかる(形容詞の働き)。areがVでverbsがC。
butは等位接続詞で、A but BでAとBは文法的に対等(=Aが名詞であれば、Bも名詞。Aが文であればBも文)。→butはどことどこを結んでいるのかを考えながら続きの文の構造をとる。
75%がS、of〜wordsが75%にかかる(形容詞の働き)。areがV、verbsがC。
→butは前後の文を結んでいる。
という感じです。
ありがとうございます
【品詞の働き】
名詞・・・文のS、O、Cになる、前置詞のOになる
形容詞・・・文のCになる、名詞を修飾する
副詞・・・名詞以外(=動詞、文、形容詞など)を修飾する
前置詞・・・後ろの名詞とくっついて、句というカタマリを形成する。後ろの名詞を前置詞のOと呼ぶ。{前置詞+名詞(=前置詞のO)}(=前置詞句)で、形容詞か副詞のどちらかの働きをする。
【句と節】
どちらも、カタマリを形成するのは同じ。
節はSVのあるカタマリ(=文)、句はSVのないカタマリ
【論旨展開】
A but B
butは逆説のマーカーであり、AとBは内容的に逆のことを言っている。Aが+の内容であれば、Bは−(マイナス)、Aが−の内容であればBは+である。
また、AとBでは、Bの方が内容的に重要である。→Bの内容を頭に残して長文を読み進める。
以上、補足でした。