✨ ベストアンサー ✨
6人が円卓の周りに座る座り方は、
5!=120通り
また、AとDが隣り合わせで座る座り方は、
ADを1つのグループGと考えると、
AD2人は、AD・DAの2通りの座り方がある…①
また、全体は、BCEFGを円卓の周りに座らせるので
4!=24通り…②
①②より、AとDが隣り合わせで座る座り方は、
2×24=48通り
よって、AとDが隣り合わせで座る確率は、
120分の48(48/120)
約分して5分の2(2/5)…✩
AとDが隣り合わせにならない確率は、✩の余事象なので、
1-2/5=3/5(5分の3)
こんな感じだと思います✨
分かりにくくてすみません…💦
いえいえ〜( *˙˙*)
良かったです✨
理解出来ました!ありがとうございます!