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生物 高校生

(5)の答えは(オ)なのですが①より強い光であるのは理解しているのですが③より低くなきゃ行けない理由が分かりません。教えてください。

78 植物と光図は, 2種類の植物 ( 陽 生植物と陰生植物)について、二酸化炭素 濃度と温度が一定の条件のもと,光の強さ を変えたときの二酸化炭素吸収速度を表し たものである。 (1) 図のA,B のうち, 陽生植物を表してい るのはどちらか。 光の強さ→ (2)次の植物は,それぞれ図のA,Bのどちらに属するか, 記号で答えよ。 アオキ アカマツ ヒマワリ ベニシダ ←二酸化炭素吸収速度 2 3 改 (3) B の植物に対する①の光の強さを何というか。 (4) A,B の植物について述べた次の(ア)~(エ)の文のうち,正しいものを1つ選べ。 (ア) AのほうがBよりも,林床に多く分布していると考えられる。 (イ) B は①の光の強さのとき,Aは②の光の強さのとき,それぞれ呼吸も光合成も していない。 (イ) ①より強く ② より弱い光 (オ) ①より強く③より弱い光 (ウ) ③の光の強さでは, A,Bとも光合成速度は同じである。 (エ) A に比べて B のほうが光飽和点における光合成速度が低いので,Bは強い光 のもとでの光合成に適していない。 (5) A, B の植物がともに育ち,かつBがAより成長すると考えられる光の強さを、次 の(ア)~(オ)から1つ選べ。 (ア) ① より弱い光 (エ) ③より強い光 (ウ) ②より強く③ より弱い光 (4) (5 (2 (=

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生物 高校生

(4)の問題でなぜ見かけの吸収速度12mgで計算してるのですか?呼吸速度を入れないで計算してるのはなぜですか?

基本例題 16 光の強さと光合成速度 解説動画 図は,植物 A と植物 B について、光の強さと光合成速度の関係を示し たものであり,縦軸は,葉100cm²・1時間当たりの二酸化炭素(CO2) 吸収速度を 示している。 (1) 植物Aに対して, 植物Bのよう な植物を何というか。 (2) 植物 B の, ① 光補償点, ②光飽和 点の値を答えよ。 (3) 植物 A を50000ルクスの光に当て たときの植物Aの光合成速度はい くらか。 葉100cm² 1時間当た 吸収速度 (2º\(6§.#)) CO2 mg 指針 (2), (3) 光補償点, 光飽和点,光合成速度は 右図のようになる。 100 cm2 (4) 一定時間に吸収されるCO2量は, CO2 吸収速度×時間で表される。求める CO2量は,10000ルクスの光に 12 時間 当てたときに吸収される CO2量から, 暗黒下に12時間置いたときに放出され るCO2量を引いた値となる。 14108642024 -2 植物A りのCO2 吸収速度 [mg/ (100cm²時)] で答えよ。 (4) 植物 A を 10000ルクスの光のもとに 12時間置き, その後暗黒下に 12 時間置い たとき,植物Aに吸収された CO2量は,葉100cm²当たり何mgか。 0 吸 収速 (吸収) +10→-(放出) 度 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 光の強さ (×1000ルクス) 光補償点 [リードC] 光飽和点 一植物B 光の強さ 光合成速度- (2) ① 250 ルクス ② 3000 ルクス (3) 12 mg/(100 cm² . B) 解答 (1) 陰生植物 (4) 12mg/(100cm²時) × 12時間 -4mg/ (100cm²時) × 12時間=96mg/100 cm²答

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生物 高校生

27番の考え方が分かりません。解き方を教えて欲しいです!!

212 2022年度生物 問2 下線部 b について 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) ジベレリンの合成過程の一部は、図1のようであると仮定する。 3種類の 酵素1~酵素3はそれぞれの反応を触媒している。 酵素 1~酵素3の遺伝子 (遺伝子1~遺伝子3) の変異体で矮性 (小形になる) を示す3種類の系統 (変異株 1 ~ 変異株3) と野生株 (ジベレリン合成が正常) を用いて,下の 交配1~交配6を行った。 交配4と交配6によって生じたF2の表現型の分 離比はそれぞれ(ア) および (イ)になった。 (ア), (イ) に当てはまるものとして最も適当なものを.あとの①~⑧の中から一つずつ 選びなさい。 ただし, 変異株1は遺伝子1のみが突然変異した変異体, 変異 株2は遺伝子2のみが突然変異した変異体 変異株3は遺伝子3のみが突然 変異した変異体で, 遺伝子1と遺伝子2は完全連鎖しており, 遺伝子1と遺 伝子3は独立の関係にあるものとする。 ア 26 イ 27 【交配1】 【交配2】 【交配3】 X ↑ 酵素 1 遺伝子 1 Y ↑ 酵素 2 ① すべて正常 遺伝子2 Z → ジベレリン ↑ 酵素 3 正常: 矮性=1:1 ⑤ 正常: 矮性= 3 1 ⑦ 正常: 矮性=9:7 今伝 遺伝子 3 A 野生株× 変異株 1 → F1 はすべて正常に成長した。 同志社女子大-一般前期 野生株×変異株2 → F1 はすべて正常に成長した。 野生株×変異株3→ F1 はすべて正常に成長した。 【交配4】 【交配5】 変異株2×変異株3 F1 【交配6】 交配 5のFx交配5のF→(イ) 交配1のF」 × 交配 1のF1 → (ア) Aa ② すべて ④ 正常: 矮性=1:3 ⑥ 正常: 矮性= 7:9 正常: 矮性= 15:1

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生物 高校生

生物基礎です! この問題の答えが6でも良いように思えてしまうのですが、6のどこら辺が間違っているのか教えて下さい!!

第4問 免疫に関する次の文章を読み, 下の問い (問1~9) に答えよ。 解答番号 26 34 ヒトはある病原体に一度感染すると, その後同じ病原体には感染しにくくなる。 これは, 過去に抗原による刺激を受けたリンパ球の一部が あ として体内に残 り、同じ刺激があったときに素早く反応するためである。 このしくみを A) と いう。 B) 抗原が体内に侵入したときのリンパ球の活性化と増殖にかかる時間は,最初と2回 目以降で大きく異なる。 はじめての抗原が体内に侵入したときの獲得免疫の反応を C うという。同じ抗原が再び体内に侵入した場合には, ア などの抗原提 示によって抗原がすぐに活性化して増殖し, 細胞性免疫や体液性免疫が素早くはたら D) く。この, 2回目以降の免疫反応を という。 E) う イ に イ に感染したことがある場合, を応用したものとしてツベルクリン反応がある。 これは, 対する抗原の有無を調べる手法である。 X が抗原として残っており Y がはたらく。 そのため, ツベルクリン反 応をみるために皮下注射をするとその部位が赤く腫れる。 同じく う を応用したものとしてワクチンがある。 これは, う を済ま せるために抗原として人為的に接種する物質のことである。 これにより、実際の感染 え による強い免疫反応を引き起こすことができる。 感染症予防の目的で ワクチンをからだに注射することを予防接種という。 に対する予防接種は ウ 接種という。 え イ い

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生物 高校生

東洋大学の生物の入試問題です。 答えは⑧です。 私は、Eは発芽しないと思い⑦を選びました。 なぜEは発芽するのか説明してほしいです。

問5 レタスの種子の発芽実験を行った。 種子をまき, 下図のように暗所で2時間給水させた後、27℃の もとで波長の異なる光を当て, 46時間後に発芽の有無を調べた。 図は左側が最初に行った処置で 右側に行くほど後から行った処置である。 なお、 本実験で使用した赤色光の波長は 660nm付近で あり, 遠赤色光の波長は730nm付近である。 この光発芽種子の発芽における光の影響について、 下記の条件A~Eのうち, 発芽するものとしないものの組み合わせとして, 最も適切なものを解答 群から一つ選べ。 32 A B C D E 解答群 Ⓡ 赤色光照射 + 遠赤色光照射 白色光照射 暗所に置く 赤色光照射 赤色光照射 + 遠赤色光照射 + 赤色光照射 A 発芽する 発芽する 発芽する 発芽する 発芽する 発芽しない 発芽しない 発芽しない 発芽しない B 発芽しない 発芽する 発芽しない 発芽しない 発芽しない 発芽する 発芽する 発芽する 発芽する C 発芽しない 発芽しない 発芽する 発芽する 発芽しない 発芽する 発芽しない 発芽しない 発芽する 暗所に置く 赤色光照射 白色光照射 遠赤色光照射 D 発芽する 発芽しない 発芽しない 発芽する 発芽しない 発芽する 発芽する 発芽する 発芽する E 発芽しない 発芽しない 発芽する 発芽しない 発芽しない。 発芽しない 発芽しない 発芽する 発芽する

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生物 高校生

問5を答える時になぜmRNAの塩基配列で答えるのでしょうか。そのままTACCG....ではいけないのは何故ですか?また、問題文の遺伝暗号と翻訳終了の暗号を含む48個の....とありますが、遺伝暗号はmRNAでしか使わないのではないんでしょうか?助けてください!!

OP (B) 図1は, 15個のアミノ酸からなるタンパク質 (これをポリペプチドⅠと呼ぶ)のア 了の暗号を含む 48個のヌクレオチドからなる2本鎖DNAの塩基配列を示している(遺 ミノ酸配列を示し、図2はポリペプチドIのアミノ酸配列に対応した遺伝暗号と翻訳終 伝子Ⅰ)。 遺伝子の塩基配列を適当な方法で変化させ, 3種類の遺伝子ⅡI.ⅡI, Wをつ パク質 (ポリペプチドⅡI, ⅢII, ⅣV) を合成する一連の実験を行った。 なお,転写後のス くりこれらの遺伝子のそれぞれを鋳型とした転写, それに続く翻訳で, 3種類のタン プライシングは起こらず, 翻訳の方向は転写の方向と同じである。 EVA (N末端側) Met-Ala-Gly-Cys-Lys-Asn-Phe-Phe-Trp-Lys-Thr-Phe-Thr-Ser-Cys (C 末端側) Met = メチオニン, Lys = リシン, Trp = トリプトファン, Ala = アラニン, Asn = アスパラギン Ro Thr = トレオニン, Gly = グリシン, Phe = フェニルアラニン, Ser = セリン, Cys =システイン 図1 VERHAD 1 (株) ATGGCTGGTTGTAAGAACTTCTTTTGGAAGACTTTCACTTOGTGTTGA ---------LPGAGALL||--------- TACCGACCAACATTCTTGAAGAAAACCTTCTGAAAGTGAAGCACAACT 図2 転写の方向 問5 遺伝子 I からつくられる伝令RNA (mRNA) について、図1のポリペプチドIの N末端から4番目までのアミノ酸配列に対応する塩基配列を転写の方向に沿って記 せ。なお,アスパラギンに対応する mRNAの遺伝暗号は AACである。 4 T 問6 遺伝子ⅡI,ⅢI, ⅣとポリペプチドⅡI TTT

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