化学 高校生 10ヶ月前 化学式の種類を判断する問題で組成式と分子式を間違えてしまいました。 組成式と分子式の意味をそれぞれ調べたところ、 組成式は「単体や化合物を構成する原子数の比を最も簡単な整数比で表したもの」 分子式は「分子を構成する元素の種類、原子数を示したもの」 と書かれていました... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 10ヶ月前 この問題の(b)の解き方が分からないので教えて頂きたいです! ① 金属元素 X の単体1.30gを完全燃焼させたところ、酸化物XOが1.62g生成した。 ② 金属元素Yの単体9.0gを完全燃焼させたところ、 酸化物 Y203が 17.0g 生成した。 (a) ①と②の反応の化学反応式を記せ。 (1) 金属元素 X と Y のそれぞれの原子量を求めよ。 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 10ヶ月前 この問題どうやって解くのか教えて頂きたいです! 私は反応式を作って解いてみましたが、中々答えが出ません、! 5.6gの鉄粉と1.6gの硫黄の粉末の混合物を加熱し、完全に反応させたところ、 FeS が生じた。 生成した硫化鉄 (II) の質量を求めよ。 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 10ヶ月前 オキソ酸の中心原子が同じ場合、Hの結合していないOの数が多いほどさんが強い酸であるのはなんでですか? まだ習ってないんですけどHが多い方が酸が強いって思って少ないにしたらちがってて、、 硝酸 HNO3 や亜硝酸 HNO2 のように, 分子の中心となる原子に何個かの酸素原 子0が結合し,さらにその0のいくつかに水素原子 Hが結合した構造の酸をオ キソ酸という。 オキソ酸の中心原子が同じ場合, H と結合していない0の数が ア いほど, 強い酸になる傾向がある。 HNO3 とHNO における窒素原子 Nの酸化数を求めると, HNO3は イ HNO, け ウ LINA 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 10ヶ月前 (3)で、酸化数(赤で書いてるの)を考えるとCrが+6から+3に、Feが+2から+3のなるので、Cr2O72−が酸化剤でFe2+が還元剤となると思うんですけど、この時にOや Hで考えないのは、右辺と左辺で酸化数に変化がないからですか? 4 酸化剤・還元剤 次の(1)~(3)の酸化還元反応において,酸化剤と還元剤はそれぞれどれか。 化学式で答えよ。 (1)2KI + Cl2 → I2 + 2 KCI (2)2 AgNO3 + Cu → 2 Ag + Cu(NO3)2 E (1) 「なものを、次 (3) Cr2O72 + 6 Fe2+ + 14 H + → > 2Cr3 + + 6Fe3+ + 7H2O +2 +1 +1 --2 白 (3) 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 10ヶ月前 この問題の解き方が分かりません、、! 途中式も含めて教えて欲しいです🙇🏻♀️ 液量 (mL)を求めよ。 20 硫酸銅(II) CuSO は 20℃の水 100gに20g 溶けるものとする。 硫酸銅(II) 五水和物 CuSO5H2O は20℃の水40gに何g溶けるか答えよ。 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 10ヶ月前 (3)で、下線部つけたO(酸化数−1)は右辺のH2OのO(青つけたとこ)の酸化数が−2だから還元されてると考えると思うんですけど、右辺のK2SO4のOじゃない理由って、左辺のH2SO4が変形された形だからですか?お願いします😿 酸化還元反応 次の(1)~(3)で,下線をつけた原子が酸化されている反応はどれか。番号で答えよ。 (1) H2 + Cl2 → 2HCI (2) Zn + H2SO4 → ZnSO4 + H2 20.01 A (3)H2Q2 + 2 KI + H2SO4 → K2SO4 + Iz +2H2O 未解決 回答数: 0
化学 高校生 10ヶ月前 (1)は、本文よりH2SO4にNH3を吸収させた水溶液に、NaOHを加えるので、この3つを足すのかなと私は思ったんですけど違いました。解答の2つの式の意味を教えて欲しいです。それと(2)の解説も欲しいです。お願いします😿 1 逆滴定 a [mol] の H2SO4を含む希硫酸にb [mol] のアンモニアを吸収させたところ, 未反応の H2SO4 が残っていた。 この未反応のH2SO4 を中和するために水酸化ナトリウムがc [mol]必 要であった。 これについて,次の(1), (2) に答えよ。 × (1) 水酸化ナトリウムをc [mol] 加えた後の水溶液中に含まれる2種類の塩を化学式で記せ。 x (2) a,b,cの関係を表す文字式として適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 実 ① a=b+c ② 2a=b+c (3) a=c-b ④ 2a+b=c 未解決 回答数: 0
化学 高校生 10ヶ月前 (5)の気体Cの分子式の答えの求め方を教えてください。答えはN2O4です。 5 18 化学において重要な意味をもつ原子量の概念は、(ア) 年にドルトンによっては じめて導入された。 ドルトンは、 原子量の基準として水素Hを 「1」 とし、 化合物の 重量組成から他の元素の原子量を定めた。 しかし、 水の化学式をHOとしたため、酸 素の原子量を16ではなく、 「(イ)」 と誤った数値として捉えてい HO しかし、 ① ドルトンは同時に「倍数比例の法則 (倍数組成の法則)」を見出し ており、水をHO と考えたことと矛盾しているのではないかという指摘が化学史 の研究者によって示されている。 1808年には、ゲーリュサックが 「気体反応の法則」 見出した。 しかし、ゲーリュ サックが示した②実験結果は、 ドルトンの原子説と矛盾しており、ゲーリュサック 自身もこの矛盾を説明することができなかった。 CO 4 CO2 HzO (1)文章中括弧に当てはまる数字を答えよ。 4202 (2) ドルトンが見出した 「倍数比例の法則 (倍数組成の法則)」を簡潔に説明せよ。 (3)文章中下線部 ①で、「倍数比例の法則 (倍数組成の法則)」 を見出したドルトン 水をHO と考えたことと矛盾している点を、簡潔に説明せよ。 HO (4) 文章中下線部②で、 ゲーリュサックが示した実験結果は、 「水素と塩素が反応して 塩化水素を生じる場合、 これらの体積比は、水素: 塩素 塩化水素=1:1:2になる。」 というものであった。この実験結果がドルトンの原子説で説明できない理由を簡潔 に説明せよ。 NO H (5)下表は、窒素と酸素からなる気体の化合物A、B、Cそれぞれ10.0gについて、 成分元素の質量を測定した実験結果であり、気体Aの分子式はN2Oである。 気体B、 気体Cの分子式を答えよ。 なお、 それぞれの気体の標準状態における 密度は、気体Aが1.96g/L、 気体Bが 1.34g/L、 気体Cが4.11g/L とする。 窒素の質量(g) 化合物 気体A 6.3 気体B 4.6 気体C 3.0 酸素の質量(g) 3.7 10g 5.4 7.0 回答募集中 回答数: 0