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昇。
「生活習慣」。漠然とした「
omake
upe
6 essential
esse とはく存在〉。 そこから名詞 essense本質、 エッセンス
形 必要不可欠な形。 読解中にでてきたら、 【筆者の主張】 かも。 It is essential
land sleep well. 「よく食べよく寝ることは必要不可欠だ」
/
find that sv
他〜だとわかる
friendly
grain
形 親しみのある
名穀物
find モノなら「~を見つける」。 find that s なら 「わかる」。
名詞+ly=形容詞。
|朝食に食べるグラノーラは同語源。
make up a
~を構成する
have an
impact on-
~に影響を与①影響 ②物体間の衝撃。日本語のインパクトは少し
える
make upo
~を構成する
The number of prisoners has increased dramatically. 「囚人
えている」。 主語の、 the number にあたるところは通常日
make upa
心を構成する
ncrease in^
1日において増で、英作では何が(かか)
ndeed
n inse
8a>0,b>0,c>0,d0 のとき,次の不等式を証明せよ。また,等号が成り立つ場合を
ave C
調べよ。
(1) Va+v≦2(a+b)
(2) (+) (+)≧4
g
eu
dic
"E
第2節 高次方程式
1 複素数
◎虚数単位i
どのような実数もその平方は負にならないから, 2次方程式2は実数の範囲では
解をもたない。そこで、このような方程式も解をもつように数の範囲を実数の範囲から拡張
して考える。
まず,2乗して1となるような新しい数を考えよう。そのような数を、記号で表し,
きょう
虚数単位という。 すなわち, = -1 とする。 注 iは, imaginary unit (虚数単位)に由来する。
◎複素数
3+5iのように,2つの実数a, b を用いて, a+bi の形で表される数を考えて、
これを複素数という。このとき, a をその実部, b をその虚部という。
以下, a+biやc+diなどでは,文字 a, b, c, dは実数を表すこととする。
複素数 a+bi において, b=0 のときは実数αを表すが、 b≠0
のときは実数でない。 実数でない複素数を虚数という。とくに,
a=0, b≠0のとき,すなわち, hi の形の虚数を純虚数という。
なお,虚数については,大小関係や正負は考えない。
@+bi
実虚
部部
・複素数 a+bi-
実数
a+Oi
虚数
a+bi
(b+0)