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質問の種類

政治・経済 高校生

解答は④だったのですが、私は①を選びました。 どのような解釈違いがあるのでしょうか??

問8 下線部に関連して、 生徒たちは、次の図と図に関する説明を用いて、各国 の物価水準の比率から外国為替レートを理論的に求める購買力平価説を学ん だ。この説に基づいて算出される外国為替レート (1ドル=α円) を基準とし て考えるとき, 20××年○月△日における実際の外国為替レートの状態を表す 記述として正しいものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 16 図 購買力平価説の 外国為替レート 1ドル=α円 ¥5,000 25.000 アメリカにおける 「SEIKEI バーガー」の 販売価格 5ドル 実 際 の 日本における 外国為替レート 1ドル=99円 「SEIKEI バーガー」の 販売価格 600円 • 大月 19,000 ¥17,000 【図に関する説明】 両国で販売されている 「SEIKEI バーガー」 はまったく同じ商品であり, それぞれの販売価格は,同一年月日 (20××年○月△日)のもので時差は 考えない。 両国の物価水準は 「SEIKEIバーガー」の販売価格でそれぞれ代表され る。 羊 ①実際の外国為替レートは, 1ドル当たり120円の円安ドル高である。 ②実際の外国為替レートは, 1ドル当たり120円の円高ドル安である。 ③実際の外国為替レートは, 1ドル当たり21円の円安ドル高である。 ④ 実際の外国為替レートは, 1ドル当たり21円の円高ドル安である。

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地理 高校生

1枚目の写真の右上の探求の問についての答えについてなのですが、(答えは三枚目の写真)EUに加盟したら経済格差が減りそうと思ってたのですが違うのでしょうか??

3 EU域内の地域格差a 1人あたりの域内総生産と EU 予算 1:29000000 500km *イギリスは2020年にEUより離脱したが統計の年次によってはEUに含まれている 1人あたりの地域内総 生産(購買力基準に よる) 2017年- 探究 1995年以前とそれ以後の拡大で, 地域的な経済格差がどのように変化したか を,1a図と3a 図を比較して読み取ろう。 66 125以上 100~125 |75~100 /EU平均 を100と 150~75 した指数 b おもな国のGDP総額 -2019年- |50未満 0 10000 20000 30000 40000億ドル ■ 資料なし 38456 153 287 フィンランド2 75 ※物価水準の違いに関わ らず各国の実質的な 経済力を比較するため の単位。 ドイツ イギリス 28271 フランス 27155 ドル スウェーデン オランダ 原加盟国 イタリア 20012 スペイン 1973~95年の加盟国 ポーランド 5922 イギリス 137 チェコ 2004年以降の加盟国 ルーマニア 2501 エストニア 大 おもな国のEU予算 2018年- チェコ 2465 北 デンマーク ラトビア (数字は億ドル) ハンガリー 1610 アイルランド 国別 予算の [World Bank 資料 ] 導入園 イギリス 海 ドイツ、 リトアニアリ 186 拠出金 配分額 各国の年間平均賃金 1:55 000 000 0 500km 2018年- 導入園 234 オランダ ゴン 今国 アイスランド 168 洋 |ベルギー ドイツ 45 ポーランド 47 72 ルクセンブルク チェコ ポーランド 20 「スロバキア」 チェコ 12 フランス 「フランス」 オーストリア」 ハンガリー ハンガリー デンマー スロベニア ルーマニア クロアチア 黒海 ルクセンブルク ポルトガル (最高) (最低) アルバニア 173 ブルガリア スイス 9万5778ドル 5744ドル スペイン 「イタリア 117 ギリシャ 地 イタリア 55 年間平均賃金 (工業・サービス業) 17 キプロス ギリシャ 17万ドル以上 15万~7万 ] 3万~5万 1万~3万 | 1万ドル未満 ] 資料なし [EUROSTAT) マルタ C 若年層(15~24歳) の失業率-2019年-

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