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数学 高校生

(2)なんですけど四面体?3つの体積は四面体CFGHの体積と等しいって書いてるんですけど自分で線を引いてみたりしたんですけど全然同じ面積に見えないです😭教えて欲しいです

422 右の図のように、1辺の長さが6cmの立方体 基本 例題 102 立方体と四面体の体積比の間 00000 D B. ABCDEFGH がある。 このとき,次の問いに答えよ。 A (1) 立方体 ABCDEFGH の体積は,四面体 CFGHの 体積の何倍か。 (2) 四面体 ACFH の体積を求めよ。 CHART & SOLUTION GRO (1) 四面体 CFGH の体積は 1/12 × △FGH×CG 3 E H F (2)立方体の体積から、四面体 HACD, AEFH, FABC, CFGHの体積を引く。ここで、 四面体 HACD,AEFH, FABCの体積はそれぞれ四面体 CFGHの体積と等しい。 V=6×6×6=216(cm) Vs=1/2x(1/2×6×6)×6=36(cm STEP 正多面体の まず,凸多正 [1] 多面 [2] 1つ 正多面体は になる正多 一方,正多 120°で したがって 次に,各 きるが, そ 正四面 正八面 正二十 1つの よって 正三角 各面が正 解答 (1) 立方体 ABCDEFGHの体積をV1cm3, 四面体 CFGH の体積をV2cmとする。 (1) 有面 6 -6- H ----- G 6' V1_ 216 V2 -= 6 より, V1 は V2の6倍である。 36 F 士 四面体 HACD, AEFH, FABCの体積はそれぞれ四面 体 CFGHの体積と等しい。 1+05=2 4つの四面体は, すべて である inf. 正多面 したがって, 求める体積は この条 V₁-4V2-216-4×36 =72 (cm³) 四面体 ACFH は 1辺の 長さが6√2の正四面体 である。 次の[A [A] 体のみで わかる。 PRACTICE 102Ⓡ 1辺の長さが6cmの立方体がある。 この立方体において, 各面の対角線の交点を頂点とする正八面体の体積を求めよ。 TO [B] 準正多 ① 立 8つ 正三 EX ②切 点を 各面 球状 点各球

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生物 高校生

この解説の意味がわかりません教えてください!

思考力問題 にTry 1 酵素の働き 1. 生物の特徴 を表のように30mL 番号 ずつ7個のビーカーに 分注し, それぞれ表中に 1 パイナップル果汁に含まれるタンパク質分解酵素の働きを調べるため,次の実験を行った。 コラーゲンというタンパク質を成分とするゼラチンと, 炭水化物を成分とする寒天は, ともに高温で溶かした溶液を冷やすと固まる。 これらの乾燥粉末を、各成分が分解しない 温度のお湯で完全に溶かして, 4% ゼラチン溶液と 1.5% 寒天溶液を作成した。 50℃で 液体の状態にある両溶液 ビーカー ゼラチン溶液または 実験 |結果 + 添加物 (5mL) 寒天溶液 (30mL) 4% ゼラチン 水 2 4% ゼラチン 示した添加物5mLを加 えてよく混合した。 さら に各ビーカーを50℃で 10分間放置したのち, 氷水で20分間冷却して 固まるかどうかを観察し たところ, 表の実験結果のようになった。 3 4% ゼラチン タンパク質分解酵素の水溶液 パイナップル果汁 - 4 1.5% 寒天 水 + 5 1.5 % 寒天 炭水化物分解酵素の水溶液 - 6 1.5 % 寒天 7 1.5% 寒天 タンパク質分解酵素の水溶液 + パイナップル果汁 + + : 全体が完全に固まった。 -: 全く固まらなかった。 (1) ビーカー1~3の実験結果からわかることとして誤っているものを,次のア~エか ら1つ選び, 記号を書け。 (1)へのStep 分解 概要 をつかむ ア.1と2の比較から, ゼラチンが分解されると固まらないことがわかる。 イ. 1と2の比較から, 水はタンパク質分解酵素の作用を阻害することがわかる。 ウ.1と2の比較から, 2の結果が,タンパク質分解酵素によるものであることがわかる。 エ.1と3の比較から, 3の結果が, パイナップル果汁に含まれている水以外の成分に よるものであることがわかる。 (2)ビーカー3と7の実験結果から考察できることとして, 最も適するものを、次のア ~オから1つ選び, 記号を書け。 (2)へのStep ア. パイナップル果汁のタンパク質分解酵素は,炭水化物分解酵素としても働く。 イ. パイナップル果汁は, タンパク質分解酵素と炭水化物分解酵素の両方を含む。 ウ. パイナップル果汁は,タンパク質分解酵素を含むが,炭水化物分解酵素は含まない。 エ. ゼラチンは,炭水化物分解酵素の働きを阻害する。 オ.寒天は,タンパク質分解酵素の働きを阻害する。 3-6 (18 中部大改) 思考サポート 解答に迷ったら,これをヒントに順序立てて考えていこう! 概要をつかむ ・パイナップル果汁にはタンパク質分解酵素 が [a含まれる含まれない ] 。 ゼラチン溶液・ または 寒天溶液 添加物 冷却 (1)へのStep ・ゼラチンは [タンパク質・炭水化物 ] を, 寒天は [タンパク質・炭水化物]を成分と する。 ビーカー1~3に含まれるものには○を含 まれないものには×を入れ, 右の表を埋めよ。 固まる または 固まらない タンパク質 その他 水 実験結果 分解酵素 の成分 (2)へのStep ビーカー4~6の実験結果から, 何がわかるか。 [f] ○ 固まらない 4と5から [タンパク質・炭水化物] 分解酵素が寒天を分解することがわかる。 4と6から、タンパク質分解酵素が寒天を[h分解する分解しない ] ことがわかる。 | 123 ○ [d] × 固まる 2[e] ○ × 固まらない

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数学 高校生

数3積分の応用です。306に関しての質問です。例題とほぼ同じような問題なので例題通りに解いたのですが、(1)は符号が間違ってしまい,(2)は正解でした。解答と自分の回答を見比べると対応表のところが解答と違うことがわかりました。私の解き方だと(1)はできないのでしょうか? 符... 続きを読む

題 22 x=t2, y=2t-t2 (0≦t≦2) で表される曲線とx軸で囲まれた部分 の面積Sを求めよ。 it 媒介変数を消去して y=F(x) の形に表すこともできるが, 計算は面倒になる。そ こで x=f(t), y=g(t) のまま, 面積Sを置換積分法で求める。 答 x = t2 より dx =2tdt xtの対応は右のようになる。 x 0 4 0≦t≦2 のとき, y≧0 であ t 0 → 2 るから s=Sydx=(2t-12)・2tdt =S(41-213)dt =1-1= 8 例題の曲線の概形は次のようにしてかくことができる。 1 0 4 dx =2t, dt dy dt -=2-2t 0<t<2 のとき, x>0であるから,xtに対して単調に増加する。 dt tとxの対応は右のようになる。 dy_2-2t_1-t t 0 → 2 x 0 → 4 また = dx 2t t dy よって, -= 0 とすると t=1 t dx このとき x=1 x 0-0 :: 1 2 ... 1 4 したがって, yのtについての増減表は右のよう dy + 0 - dx になる。 d'y また = dx2 dx dt t 2t 23 したがって, 0<t<2 のとき d'y <0 dx2 d(dy). dt - d (174) · 2/1=-24³ y 0 1 0 ゆえに,曲線は上に凸であり、概形は上の図のようになる。 06 次の曲線とx軸で囲まれた部分の面積を求めよ。 *(1) x=1-t*,y=t-t (0≦t≦1) (2) x=t+sint, y=1-cost (0≦t≦2) x= acos³0 yasinia じ

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数学 高校生

高校数学、数列の問題です。 513の3行目、4an-3an-1=0 はどこから出てきたのか教えてください🙏

ep Up 65 漸化式の応用 Step Up 例題 201 数列の和 S と漸化式 数列{az}において, 初項から第n項までの和を S とすると, S+2a=3 が成り立っている。このとき, 次の問いに答えよ。 (1) n≧2 のとき, an と α- との関係を求めよ。 (2) annの式で表せ。 数学B ゆえに a=2" · (n+1)=2*-³ (n+1) よって n=2"-1(n+1) エクセル 41=patr (p≠1) 両辺を n+1 で割る 512 月+in+1 n+2の両辺を (n+2) 倍すると (n+2)an+1= (n+1)an . S. を結ぶ関係式は a. S.-S- (n≥2) ここで, bm=(n+1)a とおくと 解 (1) S=3-24 だから,n≧2 のとき (2) an-S-S-1-(3-2an)-(3-2an-1) よって 3a-24-1 = 0 in=1/24n-s より 数列{az} は,公比 1/3 の等比数列である。よってan=ail ここで S+2a1=3 また S=α より α1=1 よってan = (1/2)^1 513 数列{a} の初項から第n項までの和をSとする。 Sn=2-3a を満たすとき, 数列 {a} の一般項を求めよ。 Step Up 例題 202 2項間の漸化式 (1) {a} の一般項を求めよ。 α1=1, nan+1=2(n+1)an+n(n+1) (n=1, 2, 3, ... で定義される数列 an+1=2+1 n+1 n 解 漸化式の両辺を n(n+1) で割って an = b とおくと b1=2+1 n この漸化式は, bn+1+1=2(6+1) と変形できる。 6+1=1+1=2 だから 数列 {bm+1} は, 初項2, 公比2の等比数列である。 bn+1=2.2"-1=2" より bm=2"-1 よって an=n.bn=n(2-1) 514 次の漸化式で定められる数列{an} の一般項を求めよ。 (1) 1=1, an+1 an+2 (n=1,2,3, ••••••) n+1 n an An-1 (2) α1=2, = n n-1 n(n-1) (n=2,3,4,......) 148 数学 B 編 b1=b また bi=24=1/3 したがって,数列{bm}は初項 / 公比1の等比数 列である。 61=6より (bm) の頃はすべ て等しくなります。 b₁- もよいです。 - 2 よって a= 3(n+1) 513 S=2-34 だから, n≧2 のとき 818 2.2.2 ass (n=2.3.4...) an-S-S-1-(2-3an)-(2-3an-1) よって 4a3a1= 0 3 これより4=1/4-1 だから, 数列{an} は公比 -an- 3 と 4 12の等比数列である。 3\ ゆえに an=a ここで Si=2-3a」 また Sia より a1= 1/2 An+1=2an (n=1.2.3....) は同じことを表しています。 3 an= エクセル と S のある式 → an=S-S-1, an+1=Sn+1-S で α または 1 の式にする 514(1) = とおくと bm+1=6+2 より n 数列{bm}は初項 b= = 1, 公差2の等差数列 322 | 数学B編

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