ノートテキスト
ページ1:
ポイント 英語 関係代名詞の非制限用法 whoやwhichは直前にコンマを置いて前の文に説明を加えるときに用いることがある。 例) She has two sons, who became actors. " 彼女には息子が2人いて、 (2人とも)俳優になった。 また、thatにこの用法はない。 2.wish S had P.P. wish s had P.Pは「~すればよかったのに」という意味で、過去の事実に反する 願望を表す。 例)I wish I had left earlier this morning. 今朝、もっと早く出発すればよかった。 3. 意味のまぎらわしい形容詞 Jconsiderate 思いやりのある continual considerable: かなりの 「economic ・経済の leconomical 経済的な historic 歴史上有名な (historical 歴史の 繰り返し起こる continuous I favorite lfavorable :絶え間ない お気に入りの ・好意的な、好都合の industrial :産業の lindustrious:勤勉な [intellectual 知能の sensitive 敏感な lintelligent 聡明な sensable 分別のある Isocial 社会の Isociable 社交的な flate :遅れた latter 後者の llatest 最新の successful成功した successive:連続の respectful 礼儀正しい respectable 立派な (respective: それぞれの
ページ2:
No. Date literart literal literate 文字の 文字通りの 読み書きできる ⇔illiterate : 読み書きできない limaginable 想像できる Jchildlike 子供らしい Ichildish !子供っぽい invaluable 非常に価値のある valueless 価値のない imaginative 想像力豊かな limaginary 想像上の able ①できる forgettable:忘れられやすい (forgetful (人が)忘れっぽい regrettable: (事が)残念で ②される regretful (人がり後悔して 4. the trouble of wing ~する手間 5. so that Swont V原形:~しないように 例) Ken tiptoed out of the room SO that he wouldn't wake the sleeping baby. 眠っている赤ちゃんを起こさないように、ケンは忍び足で部屋を出た。 b. remain + 例)It is not a good idea to remain silent during 会議中ずっと黙っているのは良い考えではない。 a meeting, 7、現在分詞の形容詞的用法 現在分詞句は名詞を後ろから修飾することがある。 例) Those people working over there are helping the あそこで働いている人々は戦争被害者を助けているのです。 war victims.
ページ3:
ポイント/語彙 8, enable A to不定詞:Aが~できるようにする 例) This much food will enable us to survive until spring. これだけの食糧があれば春まで生き延びられるだろう。 the research, 9. enough A to不定詞:~するのに十分なA 例) We have enough money to continue 我々には研究を続けるだけの十分なお金がある。 10.eat between meals: 間食をする brisk 快活な □ in a minute すぐに □ column 円柱 □not~ any more :それ以上いない ✓spinning:回転している □the coming A 次のA ✓rotate 回転する/自転する entire life :人生 ✓star :恒星 □prey upon A Aを捕食する dglow :(高温になって)輝く every two hours : 2時間ごとに □nearly ほぼ ✓either A or B :AかBのどちらか □roughly:おおよそ □ suck up A :Aを吸い上げる (suck A up) diron :鉄 □ a body of water :水域 □install 設置する □a certain A :あるA □ weave 縫うように進む □ after some time しばらくして concern 懸念/関心 A wide ・幅がAである 3
ページ4:
4 * □certainly 間違いなく/はっきり □ note that svn こだと指摘する □business 会社 □the Netherlands □ self-employed :自営業の □even though sV~ :オランダ 〜だが □adolescent :思春期の人 □ alternative to A Aに代わるもの of chart ☆ :グラフ/図表 □far+比較級 ずっと~/はるかにい ✓ general 概略の □ simply not まったくいない □ seasonal 季節によって異なる □think of A Aについて考える □ altogether ☆ 全く/完全に □educate A on B BについてAを教育する ✓ source 出典 □be considerate towards A:Aに思いやりがある a perform ✓ one-fifth :行う □be concerned about A :Aが心配である 5分の1 □ have no regard for A ✓ location 場所 □city hall □ accommodate :収容する □full picture □ farming 農業の □far below A Aを配慮しない/ 敬意を払わない 市役所 全体像 Aよりはるか下に host 主催する □take up A A(仕事)に就く (take A up) □bait おとり/えさ □ it seems that SV~ ☆ inするようだ ☆ □ ingredient 食べ物の材料 □for private functions :個人目的のために ✓ sneeze くしゃみをする □be open to the public : 一般公開されている
ページ5:
5 □backpack リュックサック □feel good about wing!~することに満足する □wag などが尾を) 振る □ ensure that sv ~ 確実に~するようにする □paved :舗装された □ one another ★ お互い □totally まったく □A rather than B □directly 直接に □back then A :BよりむしろA/ BではなくてA その当時 □ crane クレーン □be around 近くにいる □redundancy :重複性/ □be up ~ing :上でいしている 代理機能性 □expire 期限切れになる □be gone なくなっている/消えた □hold :保管する □ there is A left : Aが残っている centralized:集中管理する □How could you ~ ? :よくもいできるね * I reliable 信頼できる □ get to不定詞 * inすることができる buzzing ブンブンという音 □ put in A :Aを中に入れる (put Ain) ☐ overhead 頭上で □be sure to不定詞 iきっていする □ optimize ☆ 改良する/ a lot 比較級 ずっとい/はるかにい 最適化する □ instead その代わりに □ leave A to chance :Aを運まかせにする □ along with A :Aとともに a note that said ~in と書かれたメモ □so (that) Scan ~ 〜できるように
ページ6:
b □jump out of A :Aから飛び出す □ have two of everything :すべてのものが 2つずつある ✓ on top of A :Aの上に □ power supply ☆ I shouldn't have P.P. ~すべきではなかった pay off ☆ 電源装置 うまくいく/ 報われる A come to mind 思い浮かぶ at any given time ☆ いつでも1 常時 daround A :約A(数詞) on an as-needed basis 必要に応じて □ wash away 流される/流失する □ on a basis □major problem :大問題 □as-needed ~を基本として 必要に応じた ✓in need of A Aを必要として □ sign up to不定詞☆ いすることに加わる □cut Adown to B AをBまで短縮する □a matter of time☆ わずかな時間/ 時間の問題 ✓ A, like B (例えば)BのようなA ✓load A onto B Bの上にAを載せる □it takes A for B to不定詞:Bが~するのに A(時間)かかる □place Ainside B :Bの内部にAを取り付ける ☆ □ that way そうすることで □ lose track of A Aを見失う □ catch A by the B :AのBを捕える (BはAの一部) :10%の頻度 ✓10% of the time □circle back around: ぐるっと1回りする
Other Search Results
Recommended
【受験】ややこしい英熟語まとめ(12/15日更新)
3131
5
動詞の語法まとめてみた!【前編】
2925
16
【セ対】センターレベル英単語
2347
4
【覚えるべき英熟語はコレ】英熟語完全マスター①
1552
8
Recommended
Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
英単語帳の熟語にあるone、one'sってどう違うのでしょうか。 色んなところで調べましたが理解できなかったです😭
Senior High
English
英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
Senior High
English
参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
English
以下の写真の様な問題の解き方を教えてほしいです。 問題を貼っていますが、一問ごとの解説ではなく 全体的な分け方について教えてほしいです。 お願いします。
Senior High
English
動詞は助動詞と本動詞のどちらかに分けることができますか?助動詞だけの文、本動詞だけの文ってありますか。進行形や完了形の文とかはどう考えたらいいのですか?基本的なことですみませんが、いまいちよくわかりません。どなたか教えていただけるとありがたいです。
Senior High
English
英語リードAです。主格、所有格、目的格それぞれ見分け方が分からないです。
Senior High
English

Comment
No comments yet