ノートテキスト
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18-1 tube 管 interior 室内 exhibition 展覧会 ~に気がつく notice fabric 布地・織物 occur 起こる cheap 安い recycle 再利用する besides ・・・に加えて method 方法 succeed 成功する occur to ~ ing ~が思い浮かぶ succeedin the same ~ ing ~ ~することに成功する as Bと同じA by chance 偶然に NO. Date
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Shigeru Ban is a world famous architect 茂さんは、世界的に有名な建築家です。 関係代名詞 (who uses paper tubes) 紙管を使う ~として (as building material) 建築資材として In 1986 1986年に he designed the interior 彼は内装をデザインしました of an art exhibition ある芸術展の (At first) 当初 he wanted to use a lot of wood 彼はたくさんの木材を使いたいと思っていました。 for his work 自分の作品に
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However しかし ( the cost of wood was a problem) 木材のコストが問題でした “Is there any low cost material 「低コストの素材が何かないだろうか 関係代名詞 (that feels warm like wood?) 木材のように温かさを感じさせる」 he thought. と彼は考えました。 (By chance) たまたま Ban noticed 坂さんは目を留めました some paper tubes for fabrics 有地用の紙管に In his office 自分の事務所にあった
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It occurred to him. 思いつきました paper tubes that they would have same warm effect それらは同じような温かさを感じさせる効果がある as wood 木材と Also それに they were cheap 安かったのです 原料 (because they were made from recycled paper それらは再生紙で作られていたので == ① They would have the same warm effect as wood. Besides [that] そのうえ ② They were cheap because they were made from recycled paper. (they were stronger than he expected) それらは彼の予想以上に強度もありました Experimenting with different methods, いろいろなやり方で実験をし
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~することに成功する Che finally succeeded) 彼はとうとう成功しました in making even stronger paper tubes. さらに強い紙管を作るのに (He started using paper tubes) 彼は紙管を使い始めました for his buildings 自分の造る建築物に in 1990 1990年には
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分詞構文 1.現在分詞で始まる句は分詞構文と呼ぶ。 主節と分詞構文の間にはカンマが入る。 「~しながら」 分詞構文で表された動作が、主節の動作と同時に 起きたことを表す。 She moved to Paris, dreaming of becoming a model.. (彼女はモデルになることを夢見ながら、パリに引っ越しました。) 「~して」 \" 2つの動作が続けて起きたことを表す. a lie, making my mother angry. I told a lie, (嘘をついて、母を怒らせました。)
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至急 並び替えを教えてください
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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解説お願いします🙇♀️
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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