ノートテキスト
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TITLE SUBTITLE 関係詞 P DATE 「関係詞」<名詞後ろから節で修飾するとき、 Point!] (1+(V) 「糊」の役割をするもの。 ①先行詞<関係詞 節 ② ~ 形容詞節 ~な先行詞」と訳す。 ③形容詞節内の何が抜けているかで 関係詞は決まる。 ④目的格の関代は省略できる。 i) 表 LS.Vが後続するので、切れ目があると分かりやすい →関代がなくてもしっかり意味が分かる。 はが(主) の(所)を、に、と(月) 大きい 2匹の! 彼の 犬 彼 飼っている 大好き かまれる えさをやる なでている 彼は犬を飼っている He has a dog V [彼が飼っている] 因 a dog][ 先 先行列 [he fas] 関代 A who whose whom 物 which whose which は、が(主): who/which + (動詞) →Sが欠けてる の (所) whose のみ + (名詞) 所有格が欠けてる 40 先行詞が所有しているもの を、に、と(月); whom/which + (S+V) →〇が欠けてる LOOSE LEAF L1243 6mm×32lines maruman@
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DATE TITLE SUBTITLE I Practice ] I know... ① the boy whom she met > (S) (V) ② the desk < which he made > ③ (5) (V) @ the girl whose name is Jenny. (2) 関係代名詞what 「what (S+) V」 <(Sが)しなことしもの、人) 4 名詞節としての働き ☆whatは先行詞不要の関係代名詞 Lo「the things which」が元だから。 【Practice I ①大切なことは、毎日それをすることです」 " What is important is doing it every day. ②彼女が3日前に言ったことを知っていますか?」 Do you know what she said there days ago? ← thatはどういうときによく使うん? + ①先行詞が「唯一「金」「黒」 を表す ②先行詞に人と胸を含む ③先行詞が人の性格や人格 を表す
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TITLE SUBTITLE 6) which が主文全体を先行詞に He showed me how to use it < which surprised me / (S 7)複合関係詞 (V) * which 「(S)が(V)するものは何でも」 whatever (s) whenever F たとえ(S)が何を(V)しても」 L = no matter what と書き換えOK! ↳ to even if ~でも」と訳す! I'll give you I whatever need.] you (あなたが必要とするものは何でも私は与えます) P DATE LOOSE LEAF L1243 6mmx32 lines maruman®
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P. TITLE DATE SUBTITLE 「副詞」<動詞などを修飾する語 ex) 名詞以外 + ・形容詞 +副詞 私は(昨日)(彼と一緒に) 1)** (速く歩きながらとても楽しくゲームをしました。 (場所)(日時)の順に置く 1)頻度副詞 always (いつも) 10/10 usually (たいてい、普段は) 8/16 4 みんなの日常 [igenerally:more often than not] often (よくしばしば) 5-6/10 [≒gormally, frequently] sometimes (時々) 2-3/10 [= occasionally, once in a while] never (決してない) 010 日常ではないが 他より高い頻度 ・基本毎日やらないが……
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TITLE SUBTITLE (3)関係副詞 副詞= 前置詞+名詞 D 。 when とき - + which と書き換え OK! O where -場所 。 how - 方法 ... 先行詞はない way - 理由 (the way と書き換えOK) ... 先行詞"the reason"は省略する 私は、あなたが住んでいる家を知っています」 I know a house which ・you live in. I know athouse in which live. you " I know a house where you live. P DATE LOOSE LEAF L1243 6mm×32lines marumane
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TITLE BURTITLE 4)継 [Point] ①(カンマ)を使う 1 ③ 固有名詞を先行詞に置ける 「そして〇〇は」 I live in Japan, which has four sesons. (私は日本に住んでいて、そして日本は四季がある) 5)継続用法の応用 I have So some of which - 差別化を計る... G L先行詞は複数ある概念 先行詞がただ1つに決まる 「~な先行詞」と流せない 「そして○○は」と訊す。 some of which I bought from him many stores] そして てそれらは それらのうちいくつか some most both all none which of whom ) 0 0 0 0 )))
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TITLE SUBTITLE (ii) 準否定 頻度 seldom orarely (めったにない) hardly =never ever (決して~ない) iv) 倒置 程度 hardly = scarcely 祝 (ほとんど~ない) ・定語+ 疑問文 ・強調するため I have no books in my room. → No books do I have in any room P. DATE LOOSE LEAF L1243 6mm×32lines maruman®
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TITLE DATE SUBTITLE 1)「不定詞」<to+図で使う位置や他の語との組み合わせで 意味を変える文法のこと 40副詞的用法の場合「~するために」と訳す。 <感情を表す不定詞> ~して happy (to meeting you). sad 〃 in order to do ~するために(強調)」 So as to do <結果を表す不定詞> grow up/tobe I woke up to find. got up to find 1 to find 「結局~しただけだった」 She grew up (彼女は成長して察室になった) / to be police officer I ran to the station w/ to find the last train had (私は駅まで走ったが、結局終電は行ってしまっていた) gone С O O O O O CC
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TITLE SUBTITLE <It to不定詞> 8 It is easy for me to walk (歩くことは私にとって簡単だ) It is kind of you to cook dinner. Lo人の性格や人格を表す 形容詞のとさい of を使う (君は夕食を作ってくれる程親切だね) 2) 難易を表す形容詞にかかる hard difficult (to do) 「AすることがB」 Leasy <too to不定詞> 「 too A to B J <Aすぎて B できない Bするには A すぎる too complicated to explain. 複雑な (とても複雑すぎて説明できない) The book is too difficult for me to read. L文末に置かない (その本は難しすぎて私には読めない) P DATE * easy me me ← @y t kind= you LOOSE LEAF L1243 6mm×32lines maruman®
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P TITLE DATE SUBTITLE < ® enough to 37 > enough enough to A <Aできるくらい十分 A.十分なほど形 するために enough to understand. clearly enough (理解できるくらい十分明確だ) easy enough to know (知るために十分なほど簡単だ The book is easy enough for children to understand < so that **> J 40文末に置かない So A that S+V」<とてもAなのでStuだ ☆を so that 構文にすると・・・ 忘れない! The book is so difficult that I can't read ④ --** 理由 bo thatの前で Sが変わっているから * * そ こ にすると... This book is so easy that children can read ⑦. t C C C C C
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TITLC SUBTITLE ・「so that」 ~するために in order that」 ~ するように(目的) for fear (that)」 ~しないように in Cases 4~するといけないから 。 「SO A that B」 「Such A that B」 とてもAなのでB(理由) a 形名 (並び替え) ・「because of <名のせいで おかげで P DATE ・「in spite of」にもかかららず 3)分詞構文 接続詞を使った文の省略形 When I was young I live in Osaka (3) (V), (Being) when (なので) as (とき、つれて、ように) since (以来なので) because (なので I (if while は省略されにくい) →付帯「~しながら」 [作り方] 1. 接続詞を消す 2.(s)=Sなら消す (≠なら残す<独立分詞構文〉) 3. (v)とVの時制が同じなら (V) - 12-ing 1- (+ 25 Having p.p) ☆否定 Nal ☆ ~ing Beingは省略可能 Lo大体残す ☆受け身の場合P.P.から LOOSE LEAF L1243 6mm×32lines maruman®
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TITLE DATE SUBTITLE <時や条件を表す接続詞(副詞節)> ex) 図 If it will main tomorrow, I will not go. 回If it rain tomorrow, I will got go. (もし、明日雨が降ったら、私は行かないだろう) ※時・条件を表す副詞節中では、 未来形の代わりに現在形を用いる。 if (もし)、unless(~しない限り)・条件 when, before, after until (~するまでずっと) while, by the time. as soon as possible (5) tv) - ④ [副詞節] 未来のことでも現在形 → if ①もし~ならば ~かどうか [名詞節] 未来のことなら未来形 when @ とき ②いつ~ か [副河節] [名調節] 。 wherever You can call me whenever you need me. いつでも (V) whatever なんでも i whenever:いつでも wherever : どこでも 「~でも」
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TITLE SUBTITLE P DATE 2.理由を表す接続詞 「Because」 = since」 理由「~なので」 ・「as」 Because she is kind, she is popular. As Since: T if J <もし~なら unless」~でない限り 逆条件 こうだったときやらないよ the festival will be held. If it is Sunny ↓ Unless raining 3.譲歩…逆説的な "although, = "though, 11. T even if」 「 <~だが、 だけれども even though」 たとえ~であっても <複合関係詞> たとえ~しようとも しても でも however (1 S+ V ex) 「wherever」 <たとえどこででも - ever = no matter where = no matter +SV <どれほど~でも <どんなふうに~しても ~するやり方でも LOOSE LEAF L1243 6mm×321ines maruman@
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下線部ウの訳し方がわからないので文構造と訳し方のコツとかあれば教えて欲しいです🙇♂️
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英作です。 関係代名詞の非制限と制限用法の使う時の基準はなくても主文の意味が通るか、その名詞がそもそも特定されているものかどうか、らしいのですが、あんまりよくわからないです。 特に主文の意味が通ると言うのはどう言うことでしょうか? 例)The person was my fathers これはその人が誰を指しているかわからないため意味が通らないらしいです
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下の英文の構造が分からないです。 on the strenth of という熟語表現に、関係代名詞がついたそうなのですが、whose は「先行詞 whose 名詞」という順にならないといけないですよね?辞書にもwhoseの前は名詞が来る、と書かれているため混乱しています。 また、このような熟語にくっつく場合は、制限用法でも使えるということでしょうか? 非制限用法ではたまに見かけるのですが、制限用法では見たことがなかったため、気になりました。 宜しくお願いします。
Senior High
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なぜこの文法になるのかわかりません。 英語の関係詞の問題です。
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下の英文の解釈についてです。 日本語訳は、「子供に対する母親の愛、つまり完全に利他的な愛は、人が経験できる最も強い感情の一つである。そしてまたその愛情は、多くの母親が苦もなく自分の子供を愛する事ができるが故にいっそう、それほど強いものには見えないのである。」となっています。 この英文の中の「deceptive」は、「母親が簡単に子供に愛を注ぐから、周りにいる者にはそれがそれほど強いものには見えない」ということを意味しているそうなのですが、なぜそのような解釈になるのかが分からないです。なぜ急に、周りの人が出てくるのでしょうか?この文だけから推測する事って難しくないですか? 教えていただきたいです。
Senior High
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先行詞dayとなる時にwhen/which(that)の使い分け方を教えてほしいです
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