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高1論理表現 不定詞① 練習問題 (じっくりコース) 1 日本語に合うように、空所に適切な語を入れよう。 (1)君の仕事はこのお部屋を掃除することです。 Your job is ( ① )( ② ) this room. (2) ジムは彼の宿題を手伝ってくれる人を探しています。 Jim is looking for someone (③ )( ④ )him with his homework. (3)私はこの冬に北海道へ行くことにしました。 I decided(⑤ ) ( 6 ) ( 7 ) Hokkaido this winter. (4) 何か飲み物を私にください。 Please give (⑧ )( (5) 早起きは健康によいです。 )( ⑩0 ) drink. ( 11 ) is good for your health ( 1 ) ( 1 ) ( 14 (6) なぜあなたは看護師になりたいのですか。 Why do you ( 15 ) ( 16 ) ( 1 ) a nurse? 【解答&プチ解説】 ) early. (1) to ② clean 名詞的用法 (不定詞が補語) 3 to ④ help 形容詞的用法 3 5 to ⑥ go to 名詞的用法 不定詞が目的語) (4) (8) me ⑨ something ⑩ to 形容詞的用法 5 11 It 1 to 13 get 1④ up 名詞的用法 (形式主語 15 want 16 to 17 be 名詞的用法(不定詞が目的語)
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高1論理表現 不定詞① 練習問題 (じっくりコース) 2 左の語句に続く語句を (a)~(e) から選ぼう。 (1) I was very happy (2) They went to the library (3) There are a lot of things (4) My grandfather lived (5) Julia was stupid (a) to pass the entrance examination. (b) to see in this town. (c) to be 100 years old. (d) to make such a mistake. (e) to do their homework together. 【解答& プチ解説】 (1) (a) 感情の原因を表す副詞的用法 「私は入学試験に合格してめっちゃうれしいです。」 (2)(e)目的を表す副詞的用法 「彼らは一緒に宿題をするために図書館へ行きました。」 (3)(b)形容詞的用法 「この町には見るものがいっぱいあります。」 (4)(c)結果を表す副詞的用法 「祖父は 100歳まで生きました。」 (5)(d)判断の根拠を表す副詞的用法 「そんな間違いをするなんてジュリアはバカだなあ。」
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高1論理表現 不定詞 ① 練習問題(じっくりコース) ③3 日本語に合うように( )内の語句を並べかえよう。 (1) 音楽を聴くことは楽しいです。 ( fun / is / it / listen / music / to / to / . ) (2) 私は新しいギターを買うためにアルバイトをしています。 (part-time / a new guitar / am /buy/working/ 1/ to / .) (3)その知らせを聞いて私は驚きました。 ( hear / the / 1/ surprised / news / to / was / . ) (4) 彼には一緒に話をするたくさんのお友達がいます。 ( a lot of / has / with / he / talk / to / friends / . ) 【解答& プチ解説】 (1) It is fun to listen to music. ◆ 名詞的用法 (不定詞が主語⇒形式主語) (2) I am working part-time to buy a new guitar. 目的を表す副詞的用法 (3) I was surprised to hear the news. 感情の原因を表す副詞的用法 (4) He has a lot of friends to talk with. 形容詞的用法 (a lot of friends は前置詞 with の目的語) またねノシ
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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It has passed ten years since we got married. の文法的におかしい部分を教えてください🙇🏻♀️
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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4行目の「in order not to」は「not to」には置き換えられないと習いました。どういうことですか?😭
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