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テ対 New Frame 650 STEP7:分詞 <S+V+O+分詞> 能動関係なら現在分詞、 受動関係なら過去分詞 ○この形をとる主な動詞 Date 614日 Teave+O+Cldoing/dane) 「○をCのままにしておく」 keep +O+Cldoing/done)「○をCの状態にしておく」 find +O+Cldoing/done) 「〇がCだとわかる」 <感覚動詞+○+分詞> <感覚動詞 +○+ doing/done > の形 see [hear/feel/listento/look at /watchなど]+o+ doing/done. 「〇が…するのを見る[開く、感じるなど]」 能動関係なら現在分詞、受動関係なら過去分詞 。 have /get+○+分詞 have lget+0+ doing 「○をさせる「させておく]」 have lget+O+ done 「○をしてもらう[○をさせる]」[使役] 「○をされる」「被害・受身] 「○をし終える」[完了]
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Date <make +○+ done> make oneself understood 自分の言うことを相手にわからせる make oneself heard 自分の声を相手に聞かせる (考えなどを)相手に聞いてもらう *<make+O+known (to A)> (A)を知らせる」 分詞構文が表す様々な意味 1時 …するとき」 ②理由「…なので」 ③付帯状況「……しながら」 ④動作の連続「そして~」 ⑤譲歩…だけれども」 慣用的な、分詞構文 主な慣用的分詞構文 considering~ ~を考慮に入れると judging from ~ ~から判断すると frankly I broadly generally/ strictly / roughly speaking 幸直に広い意味で一般的に/厳密に1大ざっぱに言えば speaking [talking] of ~ ~と言えば taking ~into consideration. ~を考慮に入れると
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→ テ対 New Frame 650 STEP7:分詞 *意味上の主語が明示されるもの No 2 Date 6 15月 all things considered すべてのことを考慮すると weather permitting 天気が許せば→天気がよければ、 付帯状況を表す<with+名詞+分詞> 名詞と分詞が能動関係なら現在分詞 受動関係なら過去分詞 ○<with+名詞+分詞>「…の状態で/…しながら」 with を用いた付帯状況の表現 ① <with +名詞(句)+分詞) with one's arms folded 腕を組んだまま with one's hair blowing [waving] 髪をなびかせて ②<with+名詞(句)+形容詞> with one's eyes open. 目を開けたまま with one's mouth full □を食べ物でいっぱいにして ③ <with+名詞(句)+副詞> with the TV set on. ④ <with+名詞(句)+前置詞句> テレビをつけたまま with one's hands in one's pocket 両手をポケットに突っこんで
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Date STEP9: イディオム 動詞関連の重要な群動詞・イディオム (call off 中止する(=cancel) 。 call on 訪ねる(=visit) carry. con 続ける(=continue) carry. 0 .come. come 。 Come Came out実行する across by of age up e da away (偶然に)出くわす 手に入れるにget) 成人に達する with (考えなどを思いつく、提案する with 廃止する do without ~なしですます get along with (人と仲良くやっていく get over get rid of 乗り越える/克服するにavercome) 取り除く(=remove) ○ get tired of飽きた/うんざりした keep an eye on 目を離さないようにする、じっと見守る keep in touch with 連絡を取り合う lookup look up to make fun of 9 make it make aut 0 .make. Sense make up for (辞書などで調べる make up one's make use of ~を尊敬する(=respect) からかう 成功する/うまくやるに succeed) 理解する(understand) 意味をなす 埋め合わせる(=compensate for) mind 決心する(=decide), 利用する(take advantage of )
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Date ・upside down さかさまに 言い換えに注意したい重要イディオム be apt to do → tend to da 111 ずる傾向がある ・ be concerned about. ~ ~を気にかける、心配する be fed. up with ~に飽き飽きしている ・ be reluctant to do ・・・したがらない ・be responsible for~ ~に対して責任がある . ・ be supposed to do ・・・することになっている ・be well off 裕福である → be worried about. → be tired of →be unwilling to do → answer for / be in charge of~ → be due to do → be rich forever . • once and for all この一回限りで これを限りに Sao her for later 遅かれ早かれ → in time
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テ対 英 STEP14:イディオム(形容詞・副詞関連) 形容詞・副詞を中心とした重要イディオム表現 · be absorbed in. ~ No. Date 620 土 ~に夢中になる . be afraid of ~が怖い be angry with ~に対して腹を立てている . be ashamed of ~. ・を恥じている ・be aware of ~ ~に気がつく。 be dependent an [upon]~~を頼っている人に依存している . be familiar with. ~ ~をよく知っている . be famous for ~ ~ ~で有名である。 ・be fond of ~ be free from ~が大好きである ~がない · be indifferent to ~ ~に無関心な . be likely to do be rich in ~. be short of ~ be sure to do. · be tired of ~.. ・next to so far ・しそうである ~が豊富である ~が不足している 必ず…しなさい ~に飽き飽きしている (否定語の前で)ほとんど 今までのところでは KOKUYO LOOSE-LEAF ノ-836BT 6mm ruledx36
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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