ノートテキスト
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英表 ~動名詞~ It is no use [good]+ doing ~しても無駄である。~しても意味がない It is no use arguing with him anymore 議論しても無駄である There is no + doing ~することはできない There is no be worth doing telling what will happen ~する価値がある 何が起こるかわからない That movie is worth seeing. On doing ~するとすぐ Ou seeing a 見る価値がある police officer, the man ran away 警官を見るとすぐ ☆前置詞の後に動名詞がくる表現 look forward to doing ~するのを楽しみに待つ I am looking forward to hearing from you 便りを楽しみに待っている be used [accustomed ] to doing ~することに慣れている I'm used to getting up early. 早起きに慣れている ☆動名詞と不定詞で意味が異なる動詞 remember doing ~したのを覚えている forget doing ~したことを忘れる try doing 試しに~してみる ← → remember to do 忘れずに~する forget to do ~することを忘れる try to do ~しようとする
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No. Date regret doing ~したことを後悔する Stop doing ~するのをやめる ☆意味上の主語 regret to do 残念ながら~する ← stop to do ~するために立ち止まる My mother doesn't like wearing short skirts. 母がミニスカートをはく → My mother doesn't like me wearing short skirts. 女は私がミニスカートをはく He is anxious about staying home alone. 彼が1人で家にいる。 → He is anxious about Lucy staying home alone. ルーシーが1人で家にいる 意味上の主語とは... ~ingするのは誰か! (60000) 意味上の主語≠文の主語 代名詞で表す場合、目的格が所有格. 名詞で表す場合、そのままの形か所有格 o she left the room without saying good-bye.
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分詞~ ☆名詞を修飾する分詞 0 ~している。~された Firefighters entered the burning house. Be careful of the broken glass. Do you know the gill talking to Sally? They have a son named Chris. 燃えている家 割れたグラス サリーと話している少女 クリスと名付けられた息子 分詞が1語のときは、 名詞を前から修飾する 2語以上のときは、 名詞を後ろから修飾する! ☆補語になる分詞 ・He came running to us 走って来た Sがどんな状態でVしているか ☆知覚動詞+O+分詞 I saw • I saw Steve waiting for a bus. スティーブがバスを待っているのを見かけた the book advertised in the paper. その本が広告されているのを見た <知覚動詞+O+現在分詞> 〇が~しているのを見かける (See) 0が~しているのを耳にする (hear) ①が~しているのを感じる (feel) <知覚動詞+O+過去分詞> 〇が~されるのを見かける // 耳にする 感じる (See) (hear) (foel)
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☆使役動詞+0+過去分詞 ・She had her hair cut 髪を切ってもらった。 ・She had her bag stolen. バックを盗まれた。 [have [get]+O+過去分詞 [have [get] ○+過去分詞 〇を~してもらう 〇を~される (被害を表す) ※ make +0+過去分詞 よく出る Can you make yourself understood in English? 自分自身を理解させる ☆分詞構文 ・・・作り方... →英語で自分の言いたいことを伝えれますか。 (beingは省略) 主語 接続詞 現在分詞/過去分詞 ○ I walked around the town taking pictures. 写真を撮りながら 現在分詞を使った句が主節に説明を加える ・Written in plain English, this book is easy to read. わかりやすい英語で書かれているので 過去分詞を使った句が主節に説明を加える 分詞の前に not never を 置く 時~している時、 ~する時に 付帯状況…~しながら 原因・理由 [11 ~なので 動作の連続 " ~して…する 意味
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分詞続 ~ ☆完了形の分詞構文 having+過去分詞 主節よりも前のことを表す Having finished my homework ☆独立分詞構文/慣用的な構文 I went to bed. 宿題を終えてから It being the holiday season, the train was full. 休暇シーズンなので ★分詞の意味上の主語≠主節の主語の場合は、分詞の直前に 意味上の主語を置く Judging from ~ ~から判断する generally speaking~ 一般的に言って ~ frankly speaking 率直に言って speaking [talking] of ~ ~と言えば 慣用的な 分詞構文のときは 意味上の主語は 表示されない
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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