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分詞

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0

日暮

日暮

分詞のポイントをざっとまとめてみました

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ノートテキスト

ページ1:

分詞
分詞構文
接 +動詞
1.付帯状況
2.時
3現
45 ~10
No.
Date
PP
←の時「ながら」→with Cing
②差
「~して…する」
• 5. 34.14 lif) =
慣用表現 ) Generally speaking.
※主節 徒節
A. when he saw a
police officer, he run auty.
時間)差があれば、Having PP
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注意!
0
withの後の形~ withのあとには所有格の名詞を続けることは
できない。
現在分詞と過去分詞でちがってくる。
0
例)
● The dog sat There with his tongue hanging out.
T
補足して説明している
0
注意の上
現在分詞を使う=能動文に相当する内容が表わされる。
~「犬がそこに座っていて、(同時に)だらっと舌もたれていた。」
という状態を表現

ページ2:

No.
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4
文法
Date
He stood in front of us with his arms folded.
注意
過去分詞
with 以下には、Hisarms folded という受動能の文に
相当する内容となっている。
~「彼が私たちの正面に立っていて、(それと同時に)、彼の腕は
組まれていた」という状況が説明される。
分詞構文が「譲歩」を表すことがある。
その時には、免詞の前に althoughtや、thoughのような「該当」の
接続詞がついてたり。
高節にふたりのような「逆接」をあらわす副詞があることが多い。
○された状態
keep
イ
○+過去分詞
例) please keep the front of the door.
→ドアを開けたままにしてください。
0℃~させる
have got
0 + 現在分詞
~させておく。
got
0をされる
注意
「sec+O+動詞の原形→始まりから終わりまで、ずっと見てた。
+○+過去分詞
Isee +0+現在分詞
→
一部始終見てた。